プラチナコミュニティ有志の新年会として、1月19日(月)に大相撲初場所の観戦と、ちゃんこ料理での懇親会を開催しました。当日は冬晴れの心地よい一日で、会場となった両国国技館には多くの観客が詰めかけ、初場所ならではの熱気に包まれていました。
今回の参加者は、14~18期までの相撲を初めて観戦する方から、毎場所欠かさず国技館に足を運んでいる相撲通の方までさまざまでした。1月19日の取組では、幕内上位陣の白熱した勝負が続き、館内がどよめく場面も多く、初観戦の方からは「想像以上の迫力だった」との声も聞かれました。特に結びの一番では、力士同士の激しい攻防に会場全体が沸き、参加者の皆さんも大いに盛り上がりました。
観戦後は、近隣のちゃんこ料理店に移動し懇親会を実施しました。温かいちゃんこ鍋を囲みながら、観戦の感想や日頃の活動について語り合い、期生年代や経験を超えた交流が自然と生まれました。相撲の話題をきっかけに会話が弾み、終始和やかな雰囲気の中で親睦を深めることができました。
今年の新年会は、参加者同士のつながりをより強くする良い機会となり、新しい一年のスタートにふさわしい充実した時間となりました。

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プラチナコミュニティ研究会